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霊能者とはどのような存在なのか

いくつかあるものの中から、比較的わかりやすいものをご紹介します。
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程度の問題です。程度にもよりますがあまりかんばしくはございません。次元の低い者達が右往左往しております。この者達を拾うことはよいことですが、意識の傾いた者達をどのように誘っているのでしょうか。意識を引きつけて「障り」と称して手管で巻いているのでしょうか。感応の波風に白蓮も浮いたり沈んだりと忙しいことです。

存在とは人としてのあたりですが、寄り憑く霊として理解しています。反応に応じて理解を高める構図ですが、霊能者には偽善も入っています。霊としての自覚の足りない者達をどのように担いで持ち上げるのでしょうか。人としての津久井はできるのでしょうが、霊として「存在はない」者達、何を付けて送っているのでしょうか。ここに大切な心が入ります。性格、自覚、判断のできない者達に偽善が入っていては互いに不幸になります。

霊を寄せ付ける体感応がよい(強い)ので人としてのあたりにも気を付けなければいけません。人の心を読むくらいの強い意識がないと勤まりません。

霊能者を仁義に例えます。儒教では道徳の根本となる仁と義、これらのことが備わっていなければ失格。
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core_dump

Author:core_dump

「AyajinSoft」の[Ayajin」ですが、今は昔、某所に派遣されていた時に、「怪しい人=怪人」と呼ばれたことがあり(オシロスコープなど、他の人が持っていないようなものを持っていただけなんですけどね)、なぜかこの音が気に入ってしまい、以来、この表記を使っています。

基本的に組み込み技術者です。一時期、iOSアプリの開発に従事していましたが、今後は制御系を中心にやっていこうと思っていますが、なにぶん相手のある話なので、組み込みや制御を中心に、アプリ寄りなところまで含めて幅広くやって行こうと思っています。

技術者なのですが、最近、いろいろなことに興味や面白さを感じるようになりました(ソフトウエア工学だけでなく、自然科学、人文科学、社会科学などなど)。それが高じて、現在、大学で哲学を中心に勉強しています。

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