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豊川稲荷

※しばらくは、以前参拝した神社の記事を公開したいと思います。
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穴八幡宮から歩いて12〜13分くらいでしょうか。住宅地の中に鎮座していました。

神社というよりも祠といった感じが強かったです。境内も狭かったです。豊川稲荷とあることから、神社ではなく寺院です。紛らわしいですけど(苦笑)。

私たちが参拝している時に、もう一組参拝客がありました。実は、とても意外な出来事でした(苦笑)。たぶん地元の方だと思うのですが、それだけ地元に浸透している場所ということなのでしょう。

参拝してご縁を結ばせていただきました。御朱印はいただけませんでした。

参拝日:2012/3/20

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日本っていいね!

「おーいお茶」を箱買いしたら、こんなタイトルのキャンペーンへの応募シールが付いていました。早速、キャンペーンの内容を確認しにWebへ行ったのですが、メインは、宿泊付きの各種体験コースのようです。

この手のキャンペーン、かなり相性がいいです。しかも、このメーカーのものは特にです(笑)。前回のキャンペーンでは、Aコース、Bコースのどちらにも当選しました。そんなこともあるのですね。もっとも、運の無駄遣い、という指摘もなきにしもあらず、ですが。

キャンペーン自体は1月の中旬くらいから始まっていたようです。期限は4/14 17:00。あと1ヶ月はあり、箱買いしているため、とりあえず、48枚の応募券はあります。これは、先にお話した宿泊付きの体験コース1回分の応募に相当します。

体験コース、面白そうなものもありました。土日を使うようになっています。ただ、それでも参加は難しいかな。時期は分散しているのですが、すでにいろいろと予定が入っており、そのための準備に充てたりしないといけません。つまり、時間的な余裕がありません。

一方、他のコースはというと、「日本の誇りの逸品」プレゼント、QUOカードとなっています。今回は残念ですが、こちらのコースにしたいと思っているところです。
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Swift本

Swiftと言えば、iOSアプリを開発する上で必要となる言語ですが、最近、真剣に学ぼうかなと思い始めています。それで良書を探しているのですが…。

この手の書籍は2種類に大別できると思います。1つは言語そのものの説明に特化したもので、もう1つはiOSアプリを開発する手段として(簡単に)解説しているものです。言語だけ学んでもiOSアプリは作れないし、かと言って言語に不安があるとこれまた作ることはできません。

いろいろなアプローチがあると思いますが、今回は言語そのものの解説本を探しています。日本で定番といえば「詳解Swift」でしょう。この著者の著作は何冊か持っていますが、それなりに質は高いと思います。ただ、現状では電子書籍版が出ていません。

一方、洋書では「Swift Programming: The Big Nerd Ranch Guide(2nd Edition)」がよいと思っています。レートを考慮すると¥4,000を少し超えるくらいになります。こちらはKindle版が出ていますが、Kobo版はありません。また、紙版だと¥5,500〜¥7,000になってしまいます。amazonで購入する方が(楽天ブックスで購入するよりも)断然安いです。

結局、Swiftを学びたいという気持ちはあるのですが、条件が私の希望と微妙に一致しないので、踏ん切りがつかない状態です(苦笑)。もっとも、今はまだ時期ではない、ということなのかもしれないので、もう少し様子を見ることにしたいと思っています。
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五行大義(92)

私も「学びの途中」であることをご理解いただければと思います。したがって誤った理解もあるかもしれません。その際にはご指摘いただければと思います。また、内容については適宜集成・追加させていただきます。
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合を論ず
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孔子は「乾は陽であり、坤は陰である。陰陽は徳を合わせるものである。」と言っている。五行の本は、生を天に受ければ地で成長し、気を陽から与えられれば形を陰に定める。形体(形態)というものは、一方に偏っていては成立しない。だから、それぞれが合して形を成しているのである。

総じて言えば、干は陽であって天に属し、支は陰であって地に属する。各論すれば、干はそれ自体に陰陽を持つ。甲は陽、乙は陰、丙は陽、丁は陰、戊は陽、己は陰、庚は陽、辛は陰、壬は陽、癸は陰である。支もまたそれ自体に陰陽と持つ。子は陽、丑は陰、寅は陽、卯は陰、辰は陽、巳は陰、午は陽、未は陰、申は陽、酉は陰、戌は陽、亥は陰である。それぞれが天地を象り、自ら配合し合い、夫婦の道があるのである。

(干合について述べる。)干合とは、己(つちのと)を甲(きのえ)の妻とする。だから、甲(木)と己(土)は合するのである。

辛(かのと)を丙(ひのえ)の妻とする。だから、丙(火)と辛(金)は合するのである。

癸(みずのと)を戊(つちのえ)の妻とする。だから、癸(水)と戊(土)は合するのである。

乙(きのと)を庚(かのえ)の妻とする。だから乙(木)と庚(金)は合するのである。

丁(ひのと)を壬(みずのえ)の妻とする。だから、丁(火)と壬(水)は合するのである。
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bash on Windows10

基本的にはMac使いなのですが、仕事でWindowsを使っていることもあり、Mac上で仮想化ソフトを立ち上げ、その上でWindows10を実行させています。つまり、私のMac上ではMacは当然ですが、Windowsも、Linuxも実行できることになります。それを見据えてマシンを購入したこともあり、ノートバソコンとしては破格の30万円超えのものを使っています(苦笑)。

WindowsでUnix環境を実行させたかったら、cygwinなどを介在させるしかなかったのですが、WIndowsでbashが使えるようになったので使ってみました。発表された時期からはかなり時間が経過しましたが、そもそも、Unix環境はMacで実行できることもあり、ほとんど必要に迫られたことはありません。今回も必要に迫られたわけではなく、単にやってみようと思っただけです(苦笑)。

インストールに関しては、いろいろな方が記事を書いており、その通りにやれば特に問題もなくインストールできるのでそちらにお任せします。参考までにURLを記します。
http://qiita.com/Aruneko/items/c79810b0b015bebf30bb

今のところはどんな感じなのかを試しているところなので、特に複雑なことはしていませんが、それなりに動作しているようです。もっとも、今のところ、WindowsでUnixを使わないといけない必要性に迫られていないので、これ以上、何かを試してみることは当分ないような気がします(苦笑)。
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望みとは何ですか

いくつかあるものの中から、比較的わかりやすいものをご紹介します。
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望みとは何ですか。望むことと望みの中には索漠とした風が吹いています。

望むことは壊れ、望みの中にいる住人は惜別の情をもって絡む。

希望だけが大切なアクセス。希望が命を虜にし、絶望からの徘徊を助けることでしょう。
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Edyオートチャージ

クレジットカードのランクを上げた際に、Edy一体型のカードを作りました。機能の1つに「オートチャージ」と言って、Edyの残高が一定以下になったら、予め指定された金額を自動的にチャージする、というのがあります。便利かな、と思って有効にしていたのですが…。

¥1,000以下になったら¥1,000チャージ、という最低限のルールにしたのですが、これだといつもチャージをしているような気分になり、あまりよろしくありませんでした。違う設定にすればよいのですが、手動でチャージするのが一番では、という結論に達しました(苦笑)。これだと、チャージするタイミングを完全にコントロールできるからです。

便利便利と言って、すべて機械任せにするのはどうかな、といつも思います。きちんと管理した状態で機械に任せるのはアリだと思いますが。
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穴八幡宮

※しばらくは、以前参拝した神社の記事を公開したいと思います。
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水稲荷神社から歩くと7分くらいでしょうか。以前から気になっていた神社です。ただ、なかなか縁がなかったようです(苦笑)。

創建ですが、1062年に源義家が奥州からの凱旋の途中、この地に兜と太刀を納め、八幡神を祀ったとのことです。

御祭神は応神天皇、仲哀天皇、神功皇后です。

ここの拝殿ですが、他の神社の拝殿とは異なり、感じるものがありました。ちょっと不思議な空間でした。興味がある方はぜひ参拝してください。

それから、ここのお守りは「一陽来復」のお守りとしても有名です。毎年、冬至の日から翌年の節分までに受け取ることができます。「一陽来復」の出典は易経です(地雷復)。陽の気がだんだん少なくなり、ついには(陽の気が)なくなって陰の気ばかりになるのですが、その後、再び陽の気が復活し、だんだん多くなって行くことを意味します。簡単に言ってしまえば、万物は巡っている、ということでしょうか。

参拝してご縁を結ばせていただいたのち、御朱印をいただきました。なお、ここの御朱印ですが、迫力がありました。

参拝日:2012/3/20

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奈良ファン倶楽部

ふるさと納税のお礼の一環として、奈良ファン倶楽部のメンバーズカードが届きました。去年もメンバーズカードは来ていたのですが、結果的に1度も奈良には行けませんでした。計画はしたのですが、なかなかスケジュールと金銭的なものが合致しなかったもので。

それにしても、パンフレット満載です。見ていると行きたくなります(苦笑)。特に文化講座を受講したいです。同封されていたのが「聖徳太子とその遺跡」というタイトルの文化講座です。今、「日本の歴史」の2巻を読んでいるところなのですが、これがちょうど聖徳太子の時代の辺りを扱っています。知識があれば話が面白く聞けるし、またそこから新しい知識へと繋がって行くことになると思っています。東京でも開催されるようですが、平日の午後からだと参加するのは難しいです。講演内容を動画ででも配信してくれれば見たいのですが。

今回のパンフレットは以前のものと違っているような気がします。心なしか、神社・仏閣に関するものが多いような気がします。私にとってはたまりません(笑)。

誰か呼んでくれないですかね(苦笑)。
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花粉症

ついに始まったようです。今のところ、あまり目に痒みはないのですが、喉の奥と耳が少し痛い感じがしています。鼻水も出るようになり、くしゃみの回数も増えています。

そんな症状は出るのですが、マスクすることはありません(苦笑)。マスク自体が嫌いなことが大きな要因なのですが、してもしなくてもあまり大勢に影響がないからです。それに、気のせいかもしれませんが、年々症状が軽くなっていっているような気がします(苦笑)。

花粉の量が少ないのかと思って、花粉情報を見たりするのですが、少なくはないです。猫を飼い始めてから軽くなった気がします。猫様様ですね(苦笑)。
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プロフィール

core_dump

Author:core_dump

「AyajinSoft」の[Ayajin」ですが、今は昔、某所に派遣されていた時に、「怪しい人=怪人」と呼ばれたことがあり(オシロスコープなど、他の人が持っていないようなものを持っていただけなんですけどね)、なぜかこの音が気に入ってしまい、以来、この表記を使っています。

基本的に組み込み技術者です。一時期、iOSアプリの開発に従事していましたが、今後は制御系を中心にやっていこうと思っていますが、なにぶん相手のある話なので、組み込みや制御を中心に、アプリ寄りなところまで含めて幅広くやって行こうと思っています。

技術者なのですが、最近、いろいろなことに興味や面白さを感じるようになりました(ソフトウエア工学だけでなく、自然科学、人文科学、社会科学などなど)。それが高じて、現在、大学で哲学を中心に勉強しています。

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