FC2ブログ

方向が違っているような

またもやポケモンGOネタです(苦笑)。以前、ジムでエラーになる話をしたと思います。何回か指摘したのですが、あれからそれなりに日数が経過したにも拘らず、状況に変化はありません。

微妙なタイミングで稀に発生することならともかく、普通に遊べないとなると、機能が不完全だということになります。普通なら早急に対応するものだと思うのですが…。それは傍に置いて、先日のアップデートで、「評価機能」なるものを追加してきました。初めは楽しみにしていたのですが、指摘する内容があまりにも薄いため、こんなのであればいらない、と思うようになりました。

なくてもいいような機能を優先させ、対応してもらわないと困るものは放っておく、このような姿勢の会社ならば、長くは持たないと思います。まぁ、自業自得ですね(苦笑)。

追記
現在、レベル24の前半です。レベル25が区切りだと思っています。もう少し先ですね。それにしても、イーブイがいなくて困っています(苦笑)。
関連記事

日向大神宮

「ひむかいだいじんぐう」と読みます。京都市山科区に鎮座しています。山の方に登る必要があるため、観光客にはあまり馴染みがないかもしれません。実際、私が参拝した時には参拝客はほとんどおりませんでした(苦笑)。静かに参拝、をモットーとする私にとっては願ってもないことですが。

創建ですが、第23代顕宗天皇(けんぞうてんのう)が、日向国(現在の宮崎県)の高千穂の峯の神蹟より神霊を移してきたのが始まりとされています。

御祭神ですが、内宮(上ノ本宮)と外宮(下ノ本宮)の2つの本殿があり、内宮に天照大神、多紀理毘賣命、市寸島比賣命、多岐都比賣命が、外宮に天津彦火瓊々杵尊、天之御中主神が祀られています。伊勢神宮との共通点が多いことから「京の伊勢」と呼ばれているそうです。なので、参拝も「外宮」→「内宮」の順に行います。ご参考までに。蛇足ですが、個人的には、「京の高千穂」と呼びたいくらいですけど(苦笑)。

境内には面白いものがあるのですが、一番は「天の岩戸」でしょう。内宮の左側の道を登っていくと目の前に現れます。中に入ることもでき、厄払いや開運のご利益があるとされています。私もくぐりましたが、あまり変わらないような(苦笑)。

他に、「伊勢神宮遥拝所」があります。今回は、時間の都合で行きませんでしたが、次回参拝の折には足を運んでみたいと思います。これも蛇足ですが、伊勢神宮、日向大神宮、平安神宮、京都御所が一直線上に並びます。パワースポットにはこうした傾向があるようです。まぁ、何かしらの”チカラ”の通り道のような気はしますけど。

京都にこんな場所があったことを今回初めて知りました。まぁ、機会を作って参拝したいと思います。

参拝してご縁を結ばせていただいたのち、御朱印をいただきました。

参拝日:2016/05/07

IMG_2206.jpgIMG_2202.jpg
IMG_2205.jpgIMG_2203.jpg

関連記事

水泳大会

先週の土曜日に子どもの水泳大会(区の中学校)があったので観てきました。100mの自由形に出場したのですが、結果は3位/3人でした(苦笑)。
 
水泳習っていたのになぁ、と思いつつ、あとでよく思い出してみたら、フォームは綺麗でした。ただ、動作のひとつひとつが遅いのです。これじゃ勝てません。水泳教室では、基本を教えてくれたのですが、早く泳ぐことは教えてくれなかったようです。もっとも、子どもが自分で考えて解決してもよいのでは、とも思いましたが。
 
ちなみに、私も小学生の時、地区の水泳大会に急に出場させられましたが、50m自由形で1位でした。それに気をよくした先生が、100m自由形にも出場させたのですが、それなりの練習をしていないものが勝てるほど甘くはなく、最後から2番目だったことを思い出しました。その場で選手が変更できるほどなので、大した大会ではなかったのでしょうね、当時はそんなことは考えませんでしたけど。
関連記事

本棚作り(2)

2つ部品の交換の必要だったことに気づかすにいたずらに時間を浪費してしまったお話を前回しましたが、やっと部品が届きました。ということで、早速組み立てました。組み立てには1時間もあれば十分です。

これで文庫本やコミックス、CDなどを収納できるスペースが確保できました。通路に置いているのですが、スリムタイプということもあり、まったく圧迫感はありません。2つなのでそれなりの収蔵量があります。基本的には、私が購入したものを入れていくことになると思いますが、家庭内図書館?としての役割を果たしてもらいたいと思っています。
関連記事

五行大義(63)

私も「学びの途中」であることをご理解いただければと思います。したがって誤った理解もあるかもしれません。その際にはご指摘いただければと思います。また、内容については適宜集成・追加させていただきます。
-----
相生を論ず
 四時の休王を論ず
-----
休王には三種類がある。第一に五行の体の休王を論じ、第二に支干の休王を論じ、第三に八卦の休王を論ずることとする。

まず、五行の体の休王についてである。春には木が盛んになり、火が相(宰相・助ける者)となり、水が休み、金が囚われ、土が死ぬ。夏には火が盛んになり、土が相となり、木が休み、水が囚われ、金が死ぬ。六月(季夏)には土が盛んになり、金が相となり、火が休み、木が囚われ、水が死ぬ。秋は金が盛んになり、水が相となり、土が休み、火が囚われ、木が死ぬ。冬には水が盛んになり、木が相となり、金が休み、土が囚われ、火が死ぬ。

五行
四時六月
(季夏)
王(盛)
関連記事

クローゼット内整理

予定の半分ではありますが、本棚を用意したことで、クローゼット内にスペースができました。このスペースを有効活用するために収納ケースを注文していたのですが、夏季休暇のため思ったタイミングで入手できず、先日、やっと配送されてきたので早速整理を始めました。

目標としては、クローゼットとして利用できることと、収納もできることです。現状はどちらかと言うと収納が優先され、クローゼットとしての機能が十分に果たせていません。これを逆転させたいと思っています。

まずは、不用品の整理から締めました。今回は、思いっきりよく捨てるようにしました。服も着なくなったのもあるので、スパッと捨てることにしました。これでだいぶスペースが空いたので、あとは収納ケースをうまく使って何とか当初の目的を果たすことができました。

それにしても、うちの嫁さんと子どもは捨てることが下手です。よく言えばものを大切にする、悪く言えば優柔不断(苦笑)。どっちでもいいのですが、人の収納場所をいつまでも占領するのはやめて欲しいですね(苦笑)。
関連記事

自然と破壊の中で

いくつかあるものの中から、比較的わかりやすいものをご紹介します。
- - - - - - - - -
地球は今、破壊された面目を保つかのように自然災害と共に地盤の低下を仰いでいる。自然の悲劇は噛み合わせ。自然の中では無力と悟ることが貰われた命の大切として警報となることでしょう。

警告は人工的に造られた過密な地盤低下が巻き起こす災害。科学万能の世の中が造りだしたものは自然の噛み殺した摩擦。人工的に造られた開発が人体に有害な毒素を運ぶ。人体を蝕む確実な何かが大気に浮遊、地面を降下して地表を覆い生物を巻き込む異変が起きている。

化学は分解しない高度な文明として付着した物質を生み色素をカウントダウン、アンモニア流域を汚し海水蛋白の酵素を遮る。確執を生じる物体が選定の牙をむく。命の大切さを自然文化が支えた例えを急激な発展の中に閉ざし、金満政治に踊らされた理屈が早鐘のように崩壊し滑り落ちる。

命を蝕む理屈は経済の中にある個人。割り切れない社会の秩序を保とうとしてもお金が天下を回る以上潤いはお金で等値交換。繁栄の申し子は崩壊と流転の中、自活の道を探し涙ぐましい努力と奮闘を繰り返し再起をかけている。

時代の流れは明日をも知れぬ孤立無援。金融の悪化が招いた逆流は高慢経営の尻拭い。弱い者に蹄が当たり金の温床で温めた経済は鉄の扉の向こう側。

自然文化の極みに未発達な分野まで科学が進入。恐怖と媒体を運ぶ恐ろしい力学となって跳ね返る。科学の対照は文化であり物理への手助けが観念・主体。地球の末梢に栄える契機が主体性の論理。文明が人々の心を壊して行く。

地球は揮発の科学としてアピールされた物質、ナーバスな感情を持つコミュニティー。物理の伝達は自然のスクラムからガイドラインに基づいてパスカルな物理方式でクリエートされた意識が人体に融合することでビジョンを操り広げ、生体の反応として連動。モノイズムとして人格が形成されます。人格が造り上げた意識に固有の物質体験が入ることで意識が隠れアポロの意識がトレンドされなくなった時に(人類が基礎を忘れた頃)自然破壊への警告は鳴らされます。自然の猛威の中でパントマイムされた意識がいかに無力であるかを悟る大切なキーポイント。肉体の結晶も地盤の科学が生きていることの証が法則であることの例えを災害のウイークポイントとして科学万象の網羅と「自然は媒体の地学である」ことの認識を物理の中から憶えて自然破壊からの模索を整えてください。
関連記事

ピカチュウ

先日、初めてピカチュウをげっとしました。げっとした、と言ってもたまごから孵化したものです(苦笑)。街でピカチュウを見かけたことはありません。

無料で遊ぶ、のめり込まない、を信条としているのですが、前者はともあれ、後者は自信がありません(苦笑)。現在、レベル22なのですが、レベルが上がるとさらに上のレベルを目指したくなってしまいます(苦笑)。平日は、帰宅時に少し遠回りするようになったし、休みの日にも外へ出ることが多くなりました。健康にはいいのかもしれませんけど(苦笑)。

ただ、例えば、シムでトレーニングまたはバトルをしようと思っても、いつもエラーになってしまうところがあります。運営会社に都度連絡しているのですが、一向に改善されません。あと、都会と田舎でいろいろな相違もあるようです。そういった声にきちんと耳を傾けているのかどうか、疑問を感じることは多いです。

住んでいるところで出現するポケモンに偏りがあるような気がします。まぁ、生物?である以上そういった傾向はあると思うのですが、たまには違ったポケモンを見てみたいものです。
関連記事

吉田神社

「神様の御用人」という本があるのですが、そこで出てくる神社のモデルとされているのがここです。正直、なぜここなのかは私にはよくわからないのですが、この本の読者の間では、そういうことになっているので、私もそういうことにしておきたいと思います(苦笑)。

京都市左京区の吉田山に鎮座しています。この山、不思議な感じがしたのですが、あとで調べてみたら、古来より「神楽岡」(神が集いし岡)と呼ばれ親しまれている聖地なのだそうです。そんな雰囲気を感じ取ったのかもしれませんね(苦笑)。

創建ですが、清和天皇の御代 貞観元年4月(859年)です。中納言藤原山蔭(ふじわらやまかげ)が京の都の鎮守神として吉田山に勧請したとのことです。以来、皇室の崇敬極めて厚く、特に神職 吉田兼倶が吉田神道を創設してからは、神道界に絶大なる権威を得て隆盛を極めたとのことです。

御祭神ですが、第一殿には、建御賀豆知命(たけみかづちのみこと)、第二殿には伊波比主命(いはいぬしのみこと)が祀られており、諸々の災難より逃れ幸福を勝ち取る厄除・開運といった御神徳があります。第三殿には天之子八根命(あめのこやねのみこと)が祀られており、神祇の祖神であり思慮深き学問に対する御神徳があります。第四殿には比売神(ひめがみ)が祀られており、女性に特別の徳を授けます。

参拝した時に、ちょうど結婚式が終わったみたいでした。人がはけると静寂が神社を包み込みました。とても静かで、不思議な感じのする神社でした。

参拝してご縁を結ばせていただいたのち、御朱印をいただきました。

参拝日:2016/05/07

IMG_2196.jpgIMG_2197.jpg
関連記事

辞書

今後を見越して、最近、辞書を購入しました。独和辞典と国語辞典です。独和辞典は、哲学の勉強をするのであれば、原書を読む機会もあるだろう、という想定のもとに準備をするために購入しました。並行してドイツ語の勉強も始めました。

国語辞典は、1冊、電子系ではないものを持っておきたい、ということで購入しました。選択肢はいろいろあったのですが、「明鏡国語辞典」を購入しました。誤用について多く取り上げられているところを評価しました。それほど使い込んではいませんが満足しています。

まだ購入してはいませんが、英和辞典か英英辞典を1冊購入する予定です。もしかしたらそれぞれ1冊ずつ購入するかもしれません。英英辞典は慣れると結構面白いですよ。学生時代に使っていたものを使うか、それとも新しいものを使ってみるか、思案中です。

着実に、勉強するための環境が整えられて行っています。
関連記事
プロフィール

core_dump

Author:core_dump

「AyajinSoft」の[Ayajin」ですが、今は昔、某所に派遣されていた時に、「怪しい人=怪人」と呼ばれたことがあり(オシロスコープなど、他の人が持っていないようなものを持っていただけなんですけどね)、なぜかこの音が気に入ってしまい、以来、この表記を使っています。

基本的に組み込み技術者です。一時期、iOSアプリの開発に従事していましたが、今後は制御系を中心にやっていこうと思っていますが、なにぶん相手のある話なので、組み込みや制御を中心に、アプリ寄りなところまで含めて幅広くやって行こうと思っています。

技術者なのですが、最近、いろいろなことに興味や面白さを感じるようになりました(ソフトウエア工学だけでなく、自然科学、人文科学、社会科学などなど)。それが高じて、現在、大学で哲学を中心に勉強しています。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンタ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR