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そろそろ旅行の計画を

もうすぐ年度末です。直前になって慌てるのも嫌なので、そろそろGWに予定している奈良・和歌山方面の計画を立てる必要があります。往復の足と宿とレンタカーは抑えてあるので、あとは、内容を詰めればよいだけです。

3泊4日の旅行ですが、かなり予定はぎりぎりだと思います。思いつくままに候補を挙げてみると、
 高野山、熊野大社本宮
は確実で、あとは、
 天香山神社、八咫烏神社、高天彦神社、龍田大社、
 源九郎稲荷神社、天石立神社、畝火山口神社、伊射奈岐神社、
 葛木坐火雷神社、笠山荒神社、往馬大社
辺りを地域ごとにまとめ、予定に組み込んで行くことになります。予定的に無理そうなら次回に回すことも検討しないといけません。

これ以外にも行ってみたいところが出てくる可能性もあるので、最後の最後まで油断禁物です(苦笑)。

一応、この4日間は雨は降らない、という前提で予定を組んでいます。少なくとも参拝時には雨が降らないと思っていますし、そのようにお願いするつもりです(苦笑)。
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武蔵御嶽神社

週末に、ずっと気になっていた武蔵御嶽神社(東京都・青梅市)に参拝してきました。気温はほどほどに上がり、天気もよかったのでかなり気持ちがよかったです。というのも、この神社、武蔵御岳山の山上に鎮座しているので、ハイキングまたはプチ登山を兼ねることになるからです。とは言うものの、参拝者の大部分はケーブルカーで神社の参道まで行ってしまいます。私の場合も車で行ったこともあり、それに習いました。ただ、それでも結構きつかったです。

創建はかなり古いです。社伝によると、崇神天皇7年とあるので、紀元前91年でしょうか。天平8年(736年)には行基が蔵王権現を勧請したと言われています。山上に鎮座することからわかるように、中世以降は山岳信仰の霊場として発展し、武蔵・相模の信仰圏を得ました。御祭神は、櫛麻智命(くしまちのみこと)、大己貴命(おほなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)、廣國押武金日命(ひろくにおしたけかなひのみこと)です。知らない方もいらっしゃいます。櫛麻智命は記紀には見られないのですが、調べてみると卜占の神とされているようです。個人的に興味が湧きました(易占をやるので)。廣國押武金日命は安閑天皇です。

ここには大口真神(おおぐちまかみ)が祀られており、江戸の頃より「おいぬ様」として信仰を集めて来たそうです。そういう経緯もあり、現在では犬を連れての参拝客が多いそうです。ちなみに真神とは、日本狼を神格化したものです(異説を唱える方もいらっしゃいます)。まぁ、犬の祖先はオオカミとする説が一般的なのであながちはずれているとは言えませんが(苦笑)。

さて、参拝ですが、ロープーウエイの滝本駅までなら車で行けます。実はそれより先にも行けないことはないみたいなのですが、指定車両しか通行できません。居住している方以外は認められていないのでは、と思っています。

ケーブルカーでは6分ほどで参道入り口のある御岳山駅に到着します。このケールブカーですが、30分に1本くらいの割合なので、その辺を頭の中に入れておいた方がスムーズに事が運ぶと思います。料金は往復で¥1,090でした。ちょっと高いかも。ちなみに、同じようにケーブルカーがある高尾山は、乗車時間は
同じ6分間ですが、15分間隔で運転、料金は往復¥930です(苦笑)。

参道入り口まで来ても安心できません。参道全体は舗装されているのですが、最初こそなだらかですが、途中はかなりきつい坂道になっています。底の低い靴でないと厳しいです。およそ25分程度で神社まで到着します。

神社に到着しても、拝殿までは結構急な石段が続きます(苦笑)。まぁ、山岳信仰の聖地なので仕方がないでしょう。

祭事がなければ9時〜16時までは玉垣内も自由に参拝できるみたいです。当然こちらの方にも足を運びました。大口真神社などは玉垣内にあります。奥宮への遥拝所もありましたので、こちらでも参拝させていただきました。個人的に面白いと思ったのは、常磐堅磐社です。こちらは旧本殿みたいです。こちらには御祭神として、全国の一宮の神々が祀られているそうです。珍しくありませんか。

この神社、パワースポットらしいのですが、昔ならいざ知らず、今では全然感じられませんでした(苦笑)。ただ、体の調子が悪かったり、疲れ気味になるとこういったところへ足を運ぶ傾向があるみたいなので、そこで不足したものを補っているのだと思います。今回も思い当たることがありますし(苦笑)。

ゆっくりと参拝してご縁を結ばせていただいたあと、御朱印をいただき、ここを後にしました。よい天気と、よい風、どうもありがとうございました。

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因果応報について

いくつかあるものの中から、比較的わかりやすいものをご紹介します。
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人はすべてにおいて善悪の報いを受けるべくこの世に使わされておる。人への祟り、おのれの犯した罪、万事、事の成り行きで犯した罪も含め自然の中で生かされた者達が何の前触れもなく罪を作るものである。
罪とは人間界における法の秩序に則って作り上げたる罪人ではない。因果とは心の行いに生じて培われた個々の性質、歪んだ精神、爆風のごとき性質、修羅場を作る個性、修羅と餓鬼の世界が混合一体となった人間の業、これらを併せ持った人間界の住人が再びこの世に出づる時、その性質が火を噴いたように残り、自責の念がない者達の報いとしてこの世に表された言葉である。

魂は別物でも血族的因果関係はいかんともし難く、この者達の心が残る以上、子孫もまた、その報いの報復として同じ意識、同じ過ちを繰り返すことになる。ここに他者の交わり人を迎え、婚儀の儀となれば血族的因縁もこの方の心によって中和されることであろう。この心悪しき方であれば、心の安らぎを求めて血縁にすがる先祖の御霊を納めてやることは出来ぬ。他者を思いやる心なくば、先祖の心もわからぬ。親や先祖が生きてきた過程の中で、いろいろな苦しみを元として苦しみまいらせ、その自我と業が残ったとしても子孫がそのつなぎであればいくらでも修正が効くのに、誰一人、死者に対して追憶の思いの中でその苦しみを理解せしめんがため、何人も救われぬ。

人への祟りとは心の報いを受ける者が悪いのではない。心のエネルギーが捕らえてしまう無意識の中でつながってしまうがゆえ、同じ状態が引き起こされてしまう。迷える霊人達はいろいろな作用にてこの世に己があることをすがる。すがっても現世の諸人は穏やかに送り届けたことで諸事万端尽くしたと思いおる。ここに心が残ったことを知らぬ。穏やかな人であらば何事の念も残さず誘われるであろう。

心残る者は、自我との確執の中で執着があり他者への憎しみとなして迷い出づる。理解を越えた世界がここにある。

因果応報...己の犯した罪で狂うことも、他者の犯した罪で己が苦しむこともこの迷界の中にすべての縮図がある。人間界と同じ意識の中で迷い出づる者達。この者達を助けるには一筋縄ではゆかぬ。あまりに強い執着とあまりに強い意識の過剰で無分別であり、この世に表れた状態と同じ意識の中におる。

この者達の道、誘うのは家族であり子孫である。血族的因果関係も含め、あなた方の理解が迷える世界の住人もまたこの世に生きる者達をも助ける救いとなれるようこの世の法則に目を向けられますように。

諸人の理解なくばできぬ供養も家族の中で気付きがあれば運命の糸がつなぎの中に含まれ、この世に表した現象であることに気付きましょう。

神は神人としてではなくこの世におはします。一人一人のつなぎがこの神人のつなぎとなり、あなた方の隠された因縁を解き明かすことでしょう。
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お出かけ日和、かな(2)

4/4にお出かけする予定を書いたばかりですが、どうも雲行きがよくなさそうです。しかしながら、今週末の天気はほぼ良好なようで、やはりお出かけしたいと思いました。桜がどうなるかは置いておいて、別のコースを計画しました。レンタカーもいつもと違うところで借りることで解決です。

まさに今日ですが、青梅まで行って来ようと思っています。以前から行ってみたいと思っていた武蔵御嶽神社です。ちょっとしたハイキングになるので、基本的にはここ1社のみ予定し、あとは進み具合で近隣まで足を伸ばそうと思っています。

武蔵御嶽神社は創建はかなり古いです。社伝では崇神天皇7年とあるので、紀元前91年くらいでしょうか。山岳信仰の隆興とともに篤く信仰されたようです。盗難除け、魔除けの神である「大口真神」は「おいぬ様」として広く信仰されてきたとのことです。「おいぬ」にちなんで犬の来山が増えているとのことです。「おいぬ」と言ってはいますが、実は日本狼を意味します(苦笑)。珍しいですね。そう言えば、渋谷にも狛犬ならぬ、狛狼のある神社があった気がします。

以前から行きたいと思っていたところなので、とても楽しみです。
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転職

実は、転職を考えています。仲の良い知人が退職したことがきっかけの1つにあったりするのですが、直接の理由は今の会社とはスキルマッチしていないことです。以前から気付いてはいたのですが、いろいろな条件が重なって今まで具体的に考えることを避けていました。また、自分の知らない分野であっても、将来的に役立つかも、自分の仕事の仕方によい影響があるかも、などと考え、とにかくそういった技術も吸収してみよう、と思ったからです。

この辺で軌道修正してもよいかな、と思っています。本当にやりたいことに時間を使う時が来たのでは、との声が自分の内側から聞こえてくるようになりました。もっとも、相手のある話なので、受け入れるところがなければ本来成り立たない話ではあるのですが、当分はそういった条件が整った時に行動に移れるだけの準備を進めておこうと思っています。

実際にチャンスが訪れるかどうかはわかりませんが、「捨てる神あれば拾う神あり」だし、当面は自分で独立してやっていく気構えで準備を進めて行きます。
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お出かけ日和、かな

今週末はお出かけ日和になりそうです。桜も見れるかもしれませんが、ちょっと早いかもしれません。かと言って、あと1週間遅いと散ってしまいそうで(苦笑)。ちなみに、考えることは同じようで、いつもレンタカーを借りているところからは借りることができませんでした(苦笑)。

普通なら公園などに見に行くところでしょうが、千葉県野田市にある櫻木神社に参拝して来ようと思っています。名前の通り、桜の名所で、1500本の桜が植えられているそうです。今年の初詣にも参拝したのですが、桜の咲く時期にもう一度来ます、と約束したこともあります。

今のところ、4/4(土)に出かけようと思っています。ちょっと遅いかな、という気がしないでもないのですが、レンタカーが取れなかったので仕方がありません。ただ、現状から判断すると、もしかしたらちょうどよいかも知れません。ただ、その分混むかもしれませんが、そこは神社なので(苦笑)。

そのあとは、春日部や久喜辺りまで足を伸ばし、何社か巡って来ようと思っています。最後は浦和ですかね。久し振りに調神社の狛兎に会いたいと思っています。
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「iOS x BLE Core Bluetoothプログラミング」、購入しました

以前ご紹介した書籍ですが、結局3/23に発売されたようです。3/9→3/26→3/23という変遷を辿ったことになります。もっとも、購入はしたのですが、まだ手元に届いていません(苦笑)。

しかしながら、アマゾンにはカスタマーレビューが1件ですが公開されています。新刊でこんなに早いタイミングでレビューが出ることは珍しいと思うのですが、もしかしたら関係者かもしれませんね、星5つでしたし。(苦笑)。

とは言うものの、そのレビューを読む限り、早く読んでみたくなりました。基本的なものの考え方が書かれているようなので、きちんと理解すればiOSでもAndroidでも、それ以外でも応用が利きそうです。

4,000円を超える書籍なのですが、そこは先行投資と割り切ってポチッとな、してしまいました(苦笑)。興味がありましたらどうぞ。

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文字列の一部を表示させる

最近、C言語の案件をやっていることもあり、ちょっとした発見があったので忘れないようにメモしておきます。もっとも、知らなかったのは私だけかもしれませんけど(苦笑)。

C言語の場合、文字列の終わりは’¥0’と決められています。”ABC”と書くと、実はABCの3文字と’¥0’の1文字の計4文字分の領域が必要になります。これを表示させるには、printf(“%s”, “ABC”)とすればいいのですが、それでは、ABCの後ろに’¥0’がないようなデータを表示させたい場合にはどうすればいいでしょうか。

普通に考えると、ABC’¥0’という形式にすれば、上記の方法で表示させることができます。ただ、面倒なのです、文字列を作るための手順が(難しいとかではなく、単に面倒なだけです)。

しかし、こんな感じで表示させることができることを知りました。bufにABCが設定されているとします(buf[0] = ‘A’、buf[1] = ‘B’、buf[2] = ‘C’)。この時、printf(“%.3s”, buf)で画面にABCを表示させることができるのです。精度指定というやつで、文字列に使用すると最大表示桁数を意味するようです。つまり、3文字表示されます。

この方法だとわざわざ文字列にする必要はありません。便利ですね。
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4大ヴァイオリン協奏曲

先日、iTunes Storeを見ていたら、「4大ヴァイオリン協奏曲」というタイトルのアルバムを見つけました。ここで言う「4大」とは、ベートーベン、チャイコフスキー、メンデルスゾーン、ブラームスの作品を指しています。なぜか、曲の順はアルバムの表記と異なっていますけど(苦笑)。

このところ、ベートーベンのヴァイオリン協奏曲にハマっており、この作品のカデンツアがどうなっているのかが気になっているところです。ただ、このアルバムがなぜか¥900であること、「4大」とは珍しいので購入してみることにしました。

ダウンロードの場合、すぐに手元に届くことが最大の魅力で、さっそく聴いてみました。

ベートーベンの作品は、個人的には全体的に少し速い印象を受けました。演奏も少し雑かなと(苦笑)。期待のカデンツアですが、今まで聞いたことのないバージョンでした(苦笑)。期待したものではなかったですが、面白いカデンツアだと思いました。全体的に見ると、慣れの問題ではなく、前回購入したアルバムの方が個人的には好きです。

チャイコフスキーの作品は、こちらも個人的に全体的に少し速い印象を受けましたが、いつも聴いているような演奏で、安心して聴くことができました。ただ、カデンツアの部分がちょっと違っているような気がしたのですが、許容範囲ですね、きっと(苦笑)。

ブラームスの作品は、逆にもう少し速くてもいいかな、という印象です。これに関しては好みでしょう。

ブラームスのヴァイオリン協奏曲はこの1曲だけです。幼少の頃からヴァイオリンを学んでいたブラームスはその奏法を十分に理解していたのですが、書き上げたのは45歳になってからでした。超絶技巧を要する難曲なのですが、シベリウスが衝撃を受けて自分の作品を全面的に書き直したのに対し、チャイコフスキーはこの曲が嫌いだったようです(苦笑)。

この曲もベートーベンの作品と同じで作曲者がカデンツアを書いていません。初めて知りました。なので、いろいろなバージョンがあります。この曲のカデンツアは初めて聴いたものです。今まで何回かこの曲を聴きましたが、いわゆる、よく演奏されるカデンツアだったのですね(苦笑)。

メンデルスゾーンの作品は安心して聴けると思ったのですが、全体的に重い印象を受けました。優雅な印象を持っていたのですけどね。

メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲は実は2曲あります。通常耳にするのがホ短調版で、これとは別にニ短調の作品があります。ニ短調の作品は発見されるまで忘れられていたこともあり、知名度には大きな差があります。私も聴いたことがありませんし、知りませんでした。

結局、値段に見合った演奏だった、ということですね、たぶん(苦笑)。

久しぶりの2連休なのに、こんなことをしてしまいました(苦笑)。あとは、Swiftの勉強に使いたいと思います。
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愛する者達へ

いくつかあるものの中から、比較的わかりやすいものをご紹介します。
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私達はあなた方がこの世に生きるすべての力となって、一人一人が来世への恵みとなって生きる力であって欲しいと願っています。
この世にあるものはすべて念写。念じて生きる物体であると考えています。人間が考え、必要な物体として表した個体、人間によって形を表したすべての物体は生きる時しか使えない必要不可解なものであると理解しています。私達があなた方に求めるものはこうした物体的、人間的価値ではありません。

人にとって、人間にとって必要なものとしてこの物体的価値ではなく、人間の持って生まれた生命体、この生命体の中に生きる真価を問われる時代に入ってきました。我々が考え、前世の苦徳としてこの世に表したものが煩悩だとしても、人間として生きる知恵として、この世に暮らす人々がまことの幸福であらば、何人も罪となる者はいません。私達がこの世に表した無形の真価はあなた方に生きる問いかけをしているのです。

まことの生命体を持ちながら、この世に生きるにしたがい忘れられてゆく。まことの形を持ちながら、何人も真価の意味すらつかめず、来世へのつながりとなってしまう。来世に生きるにふさわしき身霊となるために、この世に生きる人々がまことの真理を掴み下された命の禊ぎをすることがこの世に生きる人々の努めであることに気付いて欲しい。

神仏の身霊を受けたあなた方がなぜ、忘れてゆくのか。忘れるにしたがい、罪人もまた増えていく。

あなた方の心が先祖からの血のつながりであり、その体も分け身霊であること、先祖の供養がその身霊に心地よい風を送ることに気付いて欲しい。遠き古里であらば墓前に額ずき墓参に伴う共々の苦労あるかと思う。しかし、それだけが供養ではない。心に額ずき、先祖の身霊を思うことで、風のような速さで先祖を照らす。あなた方が勘違いしているのはここである。経をあげ、墓に参ったところで、まこと心ある供養がなされているだろうか。あたりしゃりきの供養ならば寺でもできる。

苦しむ先祖も多い。この者達に、分け身霊であるあなた方が照らしてやらねば何人も救われぬ。自我の強さで心救われぬ者、神仏を拝み倒してもなお業の強さが抜けぬ者、あなた方子孫が救ってやらねばこの者達の自覚はない。この者達を救いの道へ誘うこともできねば、あなた方もまた、迷いの世界に入ることになる。

すべてが気付きであり、目覚めである。愛する者達がまことの幸福であることが神仏の願いでもある。形あるものでなく、無形の中にこそまことの幸福が眠っており、人を愛することにつながる道と知らしめて、気付きの中に迷いから抜ける方法があることをこの世に示して霊示といたします。

愛あることの大切をこの世に示し、限りある生命を慈しみ、方々の幸福となりますように。愛の形、夢の形、共々に暮らす幸福の形、契りあることの痛みを感じ、摩擦なきよう。取り計らいの中に来世への悲しみ持ち越すことなく、つながられますように。
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プロフィール

core_dump

Author:core_dump

「AyajinSoft」の[Ayajin」ですが、今は昔、某所に派遣されていた時に、「怪しい人=怪人」と呼ばれたことがあり(オシロスコープなど、他の人が持っていないようなものを持っていただけなんですけどね)、なぜかこの音が気に入ってしまい、以来、この表記を使っています。

基本的に組み込み技術者です。一時期、iOSアプリの開発に従事していましたが、今後は制御系を中心にやっていこうと思っていますが、なにぶん相手のある話なので、組み込みや制御を中心に、アプリ寄りなところまで含めて幅広くやって行こうと思っています。

技術者なのですが、最近、いろいろなことに興味や面白さを感じるようになりました(ソフトウエア工学だけでなく、自然科学、人文科学、社会科学などなど)。それが高じて、現在、大学で哲学を中心に勉強しています。

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